海の日名古屋みなと祭花火大会会場へのアクセス方法

この記事は2分で読めます

こんにちは、お出かけが大好きなルナです。

きょうは、海の日名古屋みなと祭花火大会会場へのアクセス方法を紹介します。

2017年の開催日は

7月17日(月) 19:30〜20:20

となっています。

 

スポンサーリンク

主要駅から最寄駅へのアクセス方法

海の日名古屋みなと祭花火大会のメイン会場は名古屋港ガーデンふ頭一帯です。

最寄り駅は『地下鉄』の「名古屋港駅」です。

まずは、周辺の主要駅から「名古屋港駅」へのアクセス方法について説明します。

 

名古屋駅から名古屋港駅への行き方

名古屋駅(名古屋市営地下鉄))→栄駅

「名古屋」からは、『地下鉄東山線』の[栄方面・藤が丘行]電車に乗り、「栄」まで向かいます。

ホームは[1番線]、「栄駅」までは各駅停車で2駅、所要時間は約4分です。

 

栄駅→名古屋港駅

「栄」に着いたら、[3番線]から、『名城線』の[名古屋港行・左回り]に乗り換えます。

「栄」から「名古屋港駅」は各駅停車で10駅、約7分です。

 

豊橋駅(JR)から名古屋港駅への行き方

豊橋駅→金山駅

「豊橋駅」からは、始発の『東海道本線』、[熱海・米原]方面の電車に乗り、「金山駅」まで向かいます。

ホームは[6番線]で、[特別快速]に乗ると、「金山駅」まで5駅、約46分で到着します。

 

金山駅→金山駅(名古屋市営地下鉄)

「金山駅」でJRから『名古屋市営地下鉄名港線』に乗り換えます。

ホームに降りたら、[地下鉄のりかえ]の案内表示に従い進み、JRの改札を出ます。

改札の外にも案内表示が出ているので、そのまま進み、エスカレーターを下ると、地下鉄乗り場に到着します。

 

金山駅→名古屋港

「金山駅」からは、『地下鉄名港線』、[名古屋港]方面の電車に乗り、終点の「名古屋港駅」まで向かいます。

各駅停車で「名古屋港駅」まで6駅、約11分で到着します。

 

中部国際空港セントレアから名古屋港駅への行き方

国内線到着ロビー→中部国際空港駅(名鉄)

国内線の到着ロビーから、『名鉄常滑・空港線』の乗り場に徒歩で向かいます。所要時間は3分ほどです。

到着ロビーを出たら正面案内板[電車]の表記に従って、右方向に進みます。

左方向に案内板が出てくるので、その下の自動扉を抜け、スロープを登れば、「中部国際空港駅」に到着します。

 

中部国際空港駅→金山駅

「中部国際空港」から[名古屋方面]の電車に乗り「金山駅」まで向かいます。

[特急]の利用で、7駅約31分、[ミュースカイ※別途ミューチケットが必要]を利用すれば、2駅約25分で到着します。

 

金山駅→金山駅(名古屋市営地下鉄)

「金山駅」で名鉄から『名古屋市営地下鉄名港線』に乗り換えます。

電車を降りたら案内板に従い[中央改札口]または[西改札口]からでます。

そのまま、北口の方向に進むと地下鉄乗り場へ続くエスカレーターがあるので下ると、地下鉄乗り場に到着します。

 

金山駅→名古屋港

「金山駅」からは、『地下鉄名港線』、[名古屋港]方面の電車に乗り、終点の「名古屋港駅」まで向かいます。

各駅停車で「名古屋港」まで6駅、約11分で到着します。

 

スポンサーリンク

最寄駅から名古屋港ガーデンふ頭へのアクセス方法

「名古屋港駅」、[3番出口]の正面が名古屋港ガーデンふ頭になりますので、迷わず会場に到着できると思います。

 

スポンサーリンク

まとめ

きょうは、海の日名古屋みなと祭花火大会のメイン会場へのアクセス方法について書いてきました。

この情報が少しでも役立つことを願っています。

関連記事

アクセスカウンタ

  • 1今日の訪問者数:
  • 89昨日の訪問者数: