こんにちは、お出かけが大好きなルナです。

きょうは、熊谷花火大会へのアクセス方法を紹介します。

2017年の開催日は

8月12日(土) 19:00〜21:00

となっています。

 

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主要駅から最寄駅へのアクセス

熊谷花火大会の会場は埼玉県熊谷市の荒川河川敷(荒川大橋下流)です。

最寄駅は「JR熊谷駅」です。

まずは周辺の主要駅から、「熊谷駅」へのアクセス方法について説明します。

 

大宮駅から熊谷駅への行き方

大宮駅→熊谷駅

「大宮駅」から『JR高崎線』の[高崎/前橋/新前橋/長野原草津口/龍原/行]いずれかの電車に乗り「熊谷駅」まで向かいます。

ホームは[8・11番線]、「熊谷駅」までは[特別快速]で 5駅、所要時間は約30分です。

※「大宮駅」「熊谷駅」間は新幹線でも移動できます。

『JR北陸新幹線』[あさま号]または『JR上越新幹線』[たにがわ号]に乗車すると「熊谷駅」まで1駅約12分です。

 

東京駅から熊谷駅への行き方

東京駅→熊谷駅

「東京駅」から『JR上野東京ライン』の[高崎/龍原/新前橋/深谷行]いずれかの電車に乗り「熊谷駅」まで向かいます。

ホームは[7番線]、「熊谷駅」までは各駅停車で16駅、所要時間は約1時間10分です。

※「東京駅」「熊谷駅」間は新幹線でも移動できます。

『JR北陸新幹線』[あさま号]または『JR上越新幹線』[たにがわ号]に乗車すると「熊谷駅」まで3駅約38分です。

 

新宿駅から熊谷駅への行き方

新宿駅→熊谷駅

「新宿駅」から『JR新宿湘南ライン』の[高崎/龍原行き]いずれかの電車に乗り「熊谷駅」まで向かいます。

ホームは[4番線]「熊谷駅」までは[特別快速]で9駅、所要時間は約31分です。

この電車は乗り換えなしで『JR高崎線』に接続しています。

※新宿からは『JR埼京線』で「赤羽駅」に行き、『JR高崎線』に乗り換える方法もあります。

乗り換えは必要になりますが、このルートの方が電車の本数は多いです。

 

羽田空港から熊谷駅への行き方

羽田空港国内線ターミナル駅(京急電鉄)→品川駅

羽田空港の京急乗り場は第一・第二ターミナルどちらも地下1階にあります。

「羽田空港国内線ターミナル駅」からは『京急空港線』の[京成高砂/印西牧の原/成田空港国際線ターミナル/印旛日本医大/押上/品川行き]いずれかの電車に乗り、「品川駅」まで向かいます。

ホームは[1・2番線]「品川駅」までは[急行]の利用で、10駅、所要時間は約22分です。
[2・5・6号車]のいずれかに乗車しておくと、次の乗り換えがスムースです。

 

品川駅→熊谷駅
「品川駅」に到着したら、[1番線]に向かい[JR線連絡改札口]を利用してJRに乗り換えます。

「品川駅」からは「JR上野東京ライン」[前橋/新前橋/高崎/龍原行]いずれかの電車に乗り「熊谷駅」まで向かいます。

ホームは[6番線]「熊谷駅」までは各駅停車で18駅、所要時間は約1時間28分です。

 

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最寄駅から平方荒川河川敷へのアクセス方法

「熊谷駅」から会場の荒川河川敷までは徒歩で約5分の1本道です。

「熊谷駅」を[南口]から出てロータリー正面にある通りに進みます。

道なりに約400メートル進むと、会場の荒川河川敷に到着します。

 

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まとめ

きょうは、熊谷花火大会のメイン会場へのアクセス方法について書いてきました。

この情報が少しでも役立つとうれしいです。