こんにちは、お出かけが大好きなルナです。

きょうは、なにわ淀川花火大会へのアクセス方法を紹介します。

2017年の開催日は

8月5日(土) 19:40〜20:40

となっています。

 

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主要駅から最寄駅へのアクセス

なにわ淀川花火大会のメイン場所は大阪市淀川区の淀川河川敷(新御堂筋淀川鉄橋~国道道2号線まで)です。

河を挟んで北側の十三会場と南側の梅田会場に分かれていて、範囲が広いため最寄駅も複数あります。

構内が狭い駅は当日に入場制限がかかる場合もあるため、他の駅より少し離れますが新大阪、京都、三ノ宮からは「JR大阪駅」、

伊丹空港からは『阪急電鉄』「梅田駅」を最寄としてアクセス方法を説明します。

 

新大阪駅から大阪駅への行き方

新大阪駅→大阪駅

「新大阪駅」から『JR東海道本線』の[大阪・姫路方面]の電車に乗り「大阪駅」まで向かいます。

[15・16番線]から発車する電車なら、どれに乗っても「大阪駅」まで1駅、約4分で到着します。

 

京都駅から大阪駅への行き方

京都駅→大阪駅

「京都駅」から『JR東海道本線』の[大阪/姫路方面]の電車に乗り「大阪駅」まで向かいます。

ホームは[5番線]、「大阪駅」までは[新快速]で3駅、所要時間は約28分です。

※[関西空港行]は「大阪駅」に停車しないので注意してください。

 

三ノ宮駅から大阪駅への行き方

三ノ宮駅→大阪駅

「三ノ宮駅」から『JR神戸線』の[京都/高槻/米原/草津/近江塩津/近江今津/野洲/敦賀/長浜/大阪行]いずれかの電車に乗り「大阪駅」まで向かいます。

ホームは[1・2番線]、「大阪駅」までは[新快速]で3駅、所要時間は約24分です。

 

伊丹空港から梅田駅への行き方

大阪空港駅(大阪モノレール)→蛍池駅

伊丹空港に到着したら、北、南どちらのロビーからも2階の連絡通路を渡って、『大阪モノレール』の「大阪空港駅」へ向かいます。

「蛍池駅」までは「大阪空港駅」から発車する、どのモノレールに乗車しても、1駅約3分で到着します。

 

蛍池駅(阪急)→梅田駅

「蛍池駅」に到着したら、階段を降り、2階の改札を出ます。『阪急宝塚線』の案内に従い、乗り換えます。

「梅田駅」までは[急行]利用で、3駅、約15分です。

 

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最寄駅から淀川河川敷へのアクセス方法

大阪駅、梅田駅ともに会場の淀川河川敷までは徒歩で約20分(非混雑時)です。

当日は駅、会場周辺ともに交通規制がかけられ、警察や警備員の誘導があります。

 

「大阪駅」からは[中央口]の改札を出て左方向へ進み駅を出ます。

左へ進みバスターミナルを出たところから、当日の交通規制の対象になっています。

警察、警備員の指示に従い会場まで進んでください。

 

「阪急梅田駅」からは[茶屋町口]を出て[国道176号線]経由で会場まで向かいます。

こちらも交通規制がかけられているので、警備員と警察の指示に従って会場まで進んでください。

 

「大阪駅」「阪急梅田駅」どちらの駅から向かっても最寄は南側の梅田会場になります。

北側の十三会場へは[十三大橋]を使って渡ることができます。

[新十三大橋]は当日、車両歩行者ともに通行禁止になっているので注意してください。

 

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まとめ

きょうは、なにわ淀川花火大会のメイン会場へのアクセス方法について書いてきました。

この情報が少しでも役立つとうれしいです。