こんにちは、お出かけが大好きなルナです。

きょうは、豊橋祇園祭(手筒花火)会場へのアクセス方法を紹介します。

2017年の手筒花火の開催日は

7月21日(金) 18:30〜22:00

となっています。

 

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主要駅から最寄駅へのアクセス方法

豊橋祇園祭[手筒花火]の会場は、豊橋市の吉田神社です。

最寄り駅は『豊橋鉄道市内線』の「市役所前電停」です。

まずは、周辺の主要駅から「市役所前電停」のアクセス方法について説明します。

 

名古屋駅(JR)から市役所前電停への行き方

名古屋駅→豊橋駅

「名古屋駅」からは、『JR東海道本線』[豊橋・浜松行]電車に乗り、「豊橋駅」まで向かいます。

ホームは[5番]、「豊橋駅」までは[新快速]で7駅、所要時間は約57分です

 

豊橋駅→駅前電停(豊橋電鉄豊橋市内線)

『豊橋電鉄』は豊橋市内を走る路面電車です。

JRの改札を出て、[東口]から出ると乗り場があります。

運賃は乗車区間内150円均一で、下車する際に車内運賃箱で現金を入れます。

※豊橋駅には自動券売機があります。混雑が予想される花火大会当日は、乗車前に切符を購入しておくとスムーズです。

 

駅前電停→市役所前電停

「駅前電停」からは『豊橋電鉄豊橋市内線』の各駅停車で4駅、約7分で「市役所前電停」に到着します。

 

浜松駅(JR)から市役所前電停への行き方

浜松駅→豊橋駅

「浜松駅」から『JR東海道本線』の[豊橋・名古屋]方面の電車に乗り、「豊橋駅」まで向かいます。

「豊橋駅」までは[普通列車]で8駅、約35分で到着します。

 

豊橋駅→駅前電停(豊橋電鉄豊橋市内線)

『豊橋電鉄』は豊橋市内を走る路面電車です。

JRの改札を出て、[東口]から出ると乗り場があります。

運賃は乗車区間内150円均一で、下車する際に車内運賃箱で現金を入れます。

※豊橋駅には自動券売機があります。混雑が予想される花火大会当日は、乗車前に切符を購入しておくとスムーズです。

 

駅前電停→市役所前電停

「駅前電停」からは『豊橋電鉄豊橋市内線』の各駅停車で4駅、約7分で「市役所前電停」に到着します。

 

中部国際空港セントレアから市役所前電停への行き方

国内線到着ロビー→中部国際空港駅(名鉄)

国内線の到着ロビーから、『名鉄常滑・空港線』の乗り場に徒歩で向かいます。所要時間は3分ほどです。

到着ロビーを出たら正面案内板[電車]の表記に従って、右方向に進みます。

左方向に案内板が出てくるので、その下の自動扉を抜け、スロープを登れば、「中部国際空港駅」に到着します。

 

中部国際空港駅→神宮前駅

「中部国際空港」から[名古屋方面]の電車に乗り「神宮駅」まで向かいます。

[特急]の利用で、6駅約29分、[ミュースカイ※別途ミューチケットが必要]を利用すれば、1駅約21分で到着します。

 

神宮前駅→豊橋駅

「豊橋駅」から『名古屋本線』の[豊橋行]電車に乗り「豊橋駅」まで向かいます。

乗り場は、4番、「豊橋駅」までは[快速特急]で4駅、約43分で到着します。

 

豊橋駅→駅前電停(豊橋電鉄豊橋市内線)

『豊橋電鉄』は豊橋市内を走る路面電車です。

JR・名鉄共通の改札を出て、[東口]から出ると乗り場があります。

運賃は乗車区間内150円均一で、下車する際に車内運賃箱で現金を入れます。

※豊橋駅には自動券売機があります。混雑が予想される花火大会当日は、乗車前に切符を購入しておくとスムーズです。

 

駅前電停→市役所前電停

「駅前電停」からは『豊橋電鉄豊橋市内線』の各駅停車で4駅、約7分で「市役所前電停」に到着します。

 

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最寄駅から吉田神社へのアクセス方法

最寄りの「市役所前電停」から「吉田神社」は徒歩で約8分です。

電車を降りたら[市役所前]の看板の方に向かって横断歩道を渡ります。

歩道橋の方に向かって横断歩道を渡り(歩道橋にはあがりません)、そのまま直進します。

次の[西八町]という大きな交差点を右折し、200メートルほど進み、歩道橋を使って道路を渡ります。

降りたところが吉田神社です。

[手筒花火発症之地]の大きな看板があるので、わかりやすいです。

 

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まとめ

きょうは、豊橋祇園祭の手筒花火大会メイン会場へのアクセス方法について書いてきました。

この情報が少しでも役立つことを願っています。